当院はコロナ対策として「アルコール消毒」「施術者の検温」「アロマ加湿」「院内清掃」を徹底しております。

四十肩・五十肩

なぜ?こんなにも
海外、県外からも多くの方が

来院されるのか?

こんなお悩み
\ございませんか?/

激痛で夜も眠れない

 髪を結ぶ動作がキツイ

 肩がまっすぐ上がらないため日常生活が不便

 薬、ブロック注射があまり効果がない

 整形外科では「運動をしなさい」とだけ言われた

 寝返りで痛みが走る

 痛みは消えたが可動域が極端に狭い

そのお悩み
当院にお任せ下さい!

なぜ?当院の施術は
こんなにも四十肩・五十肩が
よくなるのか?

どこに行っても良くならない理由

当院に来られる四十肩、五十肩の肩は整形外科に行き、痛み止めやヒアルロン酸注射などを打っても効かず、整骨院、鍼灸院、整体院などに頼っていく方が多いのですが、それでもよくならず悩まれている方が多いのが特徴です。

ではなぜよくならないのでしょうか?

それは四十肩、五十肩の「原因」が肩にない場合が多いからです。

四十肩・五十肩の原因

セルフスポーツ整体イメージ画像

西洋医学的には骨、軟骨、靱帯、腱などの老化や組織の炎症、関節包の癒着などが原因とされていますが、原因がわかっているのであれば治療法もあるはずです。

しかし、多くの場合スッキリよくなることがありません。

では整体の視点でみた原因はなんなのか?をご紹介していきます。

亜脱臼

整体において重要なのはまず「亜脱臼」という考え方です。

数ミリの関節のズレのことですが、これは肩だけではなく全身の関節に起こります。

関節の数はおよそ200程あります。

これらがロボットよりも精密に連動して動いているのです。

つまり、肩関節が少しズレただけでもその影響は全身に及びます。

内臓疲労

次に考えるべきことは「内臓のつかれ」です。

四十肩・五十肩の場合、東洋医学でいう大腸経という経絡が突っ張って固くなっています。

大腸経は当然、大腸までつながっていますので内臓の不調とも関連します。

このように整体は人の体を「全体」として捉えてよくしていきます。

症状についての説明

肩甲骨の歪み

四十肩・五十肩は正式名称「肩関節周囲炎」と呼ばれます。

症状としては、

・腕がまっすぐに上げられない
・後ろに手を回せない
・肩関節自体に痛みが出る
・寝ていても激痛
・肘や手首に響くような痛みがでる

などが現れます。

名前の違いは症状の違いではなく

40代になってしまうとと四十肩、50代になってしまうと五十肩と言われます。

一度なると自然に改善するには平均2年近くかかる場合もあり早めの対処が必要となります。

当院での整体

うつ伏せ整体3
背中の固さを取ると背骨はまっすぐになり内臓も元気になります。

四十肩、五十肩の治療でとても大事なことは痛みの「原因」を突き止めることです。

それには実際に触って亜脱臼の状態を確認したり、筋硬結を確認しながら最低限の刺激で整体をする必要があります。

刺激はありすぎても、少なすぎてもよくありません。

当院の方針は

「痛みのある整体をしない。」

「症状をその場でよくする」

「原因をはっきりさせる」

この3つをとても大事にしています。

患者さんには負担をなるべくかけず、かつ、最大限の効果を狙う。

10年15,000人以上の整体を通して築き上げてきた技術です。

あなたが四十肩・五十肩で苦しんでいるのであれば当院を頼ってください。

まずは、メールやお電話でご相談ください。

当院にすべてお任せください!

お客様の喜びの声が
\ 信頼の証です!/

施術2回目くらいで腕の痛みがなくなりました!
K.Yさん 会社員
中野もりもと整体口コミKさん

首~肩に痛みがあり、腕が上がりませんでした。

しかし、施術2回目くらいで腕の痛みがなくなり、すぐ上がるようになりました。

もりもと先生のアドバイスを受け、普段の生活で、できるだけ首、肩に負担がかからないよう工夫するようになりました。

整体に通っている理由は、痛みが取れることはもちろん、自分の身体のクセ、歪みを知ることができるからです。

自分だけでは改善できないこともあると思うので、悩んでいる方は専門家の方に頼ってみてください。

実際の改善例

東京都:ITさん(40代・女性)
夜に起きる肩の激痛でご来院。

病院では四十肩であろうとの診断で注射や薬を飲むが効かない。

お体を拝見すると肩以外にも肋骨のねじれが激しかったので調整。

その場で痛みが取れ、夜寝る時の激痛もよくなる。

現在は細かい痛み、可動域の回復に努めている。


大阪府:JIさん(50代・女性)
慢性の五十肩で細かな肩の痛み、可動域制限があり、東京に来た際にご来院。

骨格のゆがみを矯正するもあまり痛みは変わらず。

次にツボを押しながら内臓調整をすると痛みも消え、可動域も回復。

その後、定期的にご来院。


東京都:JIさん(30代・女性)
日々の仕事の業務に追われ肩の痛みを放っておき腕が真上まで上がらなくなってしまった。

無理をすると痛みが出る状態。

まず、骨格のゆがみを整えると痛みや違和感が消える。

その次にツボを使って少しずつ可動域を回復させていくと8割ほどよくなる。

もりもと整体の
6つの特徴 /

1. カウンセリングから症状の原因を探り、適切な施術を提供

四十肩・五十肩の原因は根が深いのが特徴です。カウンセリングにより原因を突き止める手掛かりを探します。ゆっくりとお話ください。

2. ソフトなのにしっかりと骨格が調整される特殊技術

骨格矯正のイメージはバキボキの方が多いのですが、非常にソフトで痛みを与えません。痛みがあるか、ないかをしっかりと確認しながら行いますのでご安心ください。

3. ツボを使った整体で内臓疲労を取り去る

骨格のゆがみを調整して四十肩・五十肩が取れない場合は内臓調整が必要です。これは東洋医学のツボを使っていきます。

4. 徹底的に症状を追いかけ苦痛を軽減

寝た状態で痛みが取れても動くと痛いという状態はよくあります。その場合は座った状態や立った状態で整体を行い症状を追いかけていきます。

5. 再発を防ぐ万全のアフターフォロー

非常に簡単なセルフケアをやることで再発を予防することができます。整体をして終わりではなくその先を見据えていきます。

6. 明確な説明で原因をクリアにする

整体で痛みがよくなるということは原因も明確になります。あなたを悩ませた痛みの原因をしっかりと説明します。

ご予約は今すぐ!

整体が初めての方、どこに行ってもよくならない方までお気軽にご相談ください。

03-4500-8097

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