当院はコロナ対策として「アルコール消毒」「施術者の検温」「アロマ加湿」「院内清掃」を徹底しております。

脊柱管狭窄症

なぜ?こんなにも
海外、県外からも多くの方が

来院されるのか?

こんなお悩み
\ございませんか?/

 おしりや足が痺れて3分程度しか歩けない

 狭窄症の手術をしたがあまり変わらない

 手術以外の方法を探している

 病院の薬やブロック注射に効果が感じらない

 猫背のような姿勢が楽で反ると痛みが増す

 足先の痺れや冷えがある

 過去にヘルニア、すべり症などの診断をされたことがある

そのお悩み
当院にお任せ下さい!

なぜ?当院の施術は
こんなにも脊柱管狭窄症が
よくなるのか?

どこに行っても良くならない理由

当院には

「手術をしたけども痛みがあまり変わらない」

「数メートルも歩くのが辛い」

といった方が多くご来院されます。

痛みはもちろんですが、「手術までしたのになぜ・・」と肩を落とす方もいます。

ではなぜ症状がよくならないのでしょうか?

それは痛みの原因が他の所にあるからだと考えます。

当院では10年15,000人以上の経験を通じて脊柱管狭窄症のしびれの原因を3つまで絞りこみました。

それが・・

「ゆがみ、コリ、内臓疲労」

です。

患部だけでなく全身の骨格、内臓の疲れ具合を診て総合的に判断することが1日も早い改善への近道となります。

症状についての説明

脊柱管は脊髄の神経が通るトンネルです。

加齢とともに背骨が変形したり、背骨と背骨の間にある椎間板が膨らんだり、すぐ脇にある黄色靱帯が厚くなってしまったりし脊柱管が狭くなり神経や血流を圧迫してしまうことで脊柱管狭窄症となります。

特徴は足の痺れの影響で歩行しては休息を取るということを繰り返す間歇性跛行(かんけつせいはこう)の症状がでます。

しかし、すこし前かがみになったり、腰かけたりする痛みが和らぐのが特徴です。

ただ、加齢であれば全員が症状がでないとおかしいのですが、まったく平気な方もいます。

つまり脊柱管狭窄症でも他の所が原因で痺れがでている場合があると考えます。

原因

加齢とともに脊柱管が狭くなったり、変形してしまうことはごく自然の流れです。

原因はそこではないと考えます。

今まで多くの方を見させていただいた結果多かったのが

背骨の捻れ、骨盤の捻れ、股関節の捻れ、膝の捻れ、足首、踵のつまり、内臓の疲れです。

脊柱管の狭窄や変形があろうと「ゆがみ・内臓疲労」を取れば筋肉は自然と柔らかくなり、神経圧迫は取れその場で痺れはよくなります。

当院での整体

当院では

「痛みのある整体をしない。」

「症状をその場でよくする」

「原因をはっきりさせる」

この3つをとても大事にしています。

脊柱管狭窄症の方は長く悩まれている方が多く、諦めている方も少なくありません。

手術をしている方も多いです。

しかし、「ゆがみ・内臓疲労・コリ」を取れば神経圧迫の悪夢から逃れ希望を見出すことができます。

そのためにはその場で結果をだし、原因を明確に説明する必要があります

また、患者さんに負担をかける痛みのある施術はせず全力で患者さんと向き合います。

もしあなたが「よくならない・」と諦めているのであれば諦めず当院にお越しください。

県外、海外からもわざわざ中野までお越しになられる方もいらっしゃいます。

「何十年も悩んでいたのが何だったのか・・」

「もっと早く出会えていれば・・」

などの言葉もいただきます。

当院に曖昧さはありません。

すべて結果で証明します。

あなたが脊柱管狭窄症で苦しんでいるのであれば当院を頼ってください。

まずは、メールやお電話でご相談ください。

当院にすべてお任せください!

実際の改善例

埼玉:SSさん(50代・男性)
元来の呼吸器の疾患に加え、完全な変形による脊柱管狭窄症でご来院。

手術をするかしないかのギリギリのライン。杖つきでタクシーで来られる。

脊柱部分はボコボコだったが、とにかく脊柱の捻れを調整。

最初は1時間くらいかかる大仕事だったが、その場で痛みがよくなり杖を忘れて帰るほどに。


市川市:Toさん(50代・女性)
数年前に脊柱管狭窄症と言われる。

ずっと座っている状態、長く歩く状態が続くと足首あたりに痺れが走る。

ひどい時はすぐに立ち上がれない。

脊柱と一緒に仙骨、尾骨の捻れが大きく調整。

立つを若干の痛みが出るのでツボを使って消す。

10→2ぐらいに軽減し感激される。


狛江:EIさん(60代・女性)
半年ほど前に手術をしたものの改善せず。

色々な治療院に行かれるがそれでも効果なし。

途方に暮れて来院。

脊柱はそれほどでもなかったが股関節、膝、足首、踵付近のゆがみが顕著。

調整するとかなりよくなる。

その後立ち上がってもらい症状を追いかける。

結果として、痺れがほぼよくなった。

もりもと整体の
6つの特徴 /

1. カウンセリングから症状の原因を探り、適切な施術を提供

脊柱管狭窄症は手術、ブロック注射、投薬歴が長い方も多いのでじっくりと今までの治療歴を聞かせていただきプランを練っていきます。

2. ソフトなのにしっかりと骨格が調整される特殊技術

骨格矯正のイメージはバキボキの方が多いのですが、非常にソフトで痛みを与えません。痛みがあるか、ないかをしっかりと確認しながら行いますのでご安心ください。

3. ツボを使った整体で内臓疲労を取り去る

骨格のゆがみを調整して症状が取れない場合は内臓調整が必要です。これは東洋医学のツボを使っていきます。

4. 徹底的に症状を追いかけ苦痛を軽減

脊柱管狭窄症は動いてからが勝負です。症状を残しすぎると再発するので座った状態、立った状態でしっかりと整体をしていきます。

5. 再発を防ぐ万全のアフターフォロー

非常に簡単なセルフケアをやることで再発を予防することができます。整体をして終わりではなくその先を見据えていきます。

6. 明確な説明で原因をクリアにする

整体で痛みがよくなるということは原因も明確になります。あなたを悩ませた痛みの原因をしっかりと説明します。

ご予約は今すぐ!

整体が初めての方、どこに行ってもよくならない方までお気軽にご相談ください。

03-4500-8097

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